
2010年1月12日
事務局H2です。
2011年入学案内用のために1月6日、
京都に卒業生の児玉紗矢香さん(11期生)の活躍ぶりを取材に行ってきました。
児玉さんは、京都府立大学の塚本康浩教授がダチョウの卵黄を利用し、
低コストで大量に反応性に優れた抗体を作製する方法を確立し、
設立された大学発ベンチャー・オーストリッチファーマ㈱でダチョウ抗体の作製にたずさわっておられます。
詳しくは、3月にできる入学案内でご覧下さい。


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